肩の周囲炎を改善へ 国際基準を行う質の高い施術。 知識と技術が卓越したオステオパシーで 辛い症状も改善できます。









当院や利用される方にとって良好な施術環境を保つため、
トラブルや適切な施術に誤解ないためにも、以下のような方のご利用はご遠慮いただいております。
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年齢や立場に関係なく平等に自然体で対応をしていますので
過剰なお客さま扱いはございません。ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
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肩の周囲炎を改善へ 国際基準を行う質の高い施術。 知識と技術が卓越したオステオパシーで 辛い症状も改善できます。
肩の周囲炎を改善へ 国際基準を行う質の高い施術。 知識と技術が卓越したオステオパシーで 辛い症状も改善できます。
さくら夙川駅より徒歩2分
当院では、アメリカで医療として認められている
オステオパシーをベースに施術を行っています。
計9年にわたる学びを経て、簡単には習得できない
高度な知識と技術を身につけてまいりました。
少しでも皆さまのお悩みに寄り添えられるよう、
日々真摯に取り組んでおります。
医師や専門家から推薦をいただいている
安心の整骨院になります。
1874年にアメリカの医師A.T.スティル博士によって創始された自然医学です。1892年にA.Tスティル医師はカークスビルに学校を設立。
現在、オステオパシーはヨーロッパやカナダ、オーストラリアなどにも広がり、フランスでは子供から大人まで認知度は高く診療所も多く存在し、たくさんの方が利用しています。
『赤ちゃんから大人まで。妊婦やスポーツ外傷、交通事故に至るまで、幅広く施術できるのがオステオパシーなのです』
院長が通うJTOC ※1 はオステオパシー発祥の地カークスビルのA.Tスティル大学と世界初の提携校です。
当院の施術はJTOCの質の高い講義を国内外の著名な講師から学んでいるので、安心して受けいただけます。
◯四十肩・五十肩 (肩関節周囲炎)
☑️寝ているとうずくような痛みがある
☑️肩を挙げると激痛が走る
☑️髪を結う時に痛みが走る
☑️肩が痛くて吊り革を持つ事が辛い
☑️病院のリハビリも一向に改善しない
☑️年齢に伴うものと思い放置している
☑️日に日に肩の可動域が狭くなってきた。
私も40歳過ぎたし、これは四十肩かも
知れない。。
四十肩・五十肩はなってしまえば、
1年半は覚悟しないといけないわ。。

治らないと思われています。
本当でしょうか?
私は数々の四十肩・五十肩を診てきました。
そこで診た経験から言うと。。 肩だけでなく、
原因は他にもあり、その
場所も施術しない限り、 症状の
長期間の病院漬けになります。
四十肩・五十肩は40歳以降に頻発し加齢や過労による肩関節全体の組織の原因がはっきりしない痛みと運動の制限をきたすものです。
これを肩関節周囲炎とも言います。
そうです原因ははっきりしていないので、まずは肩が痛くなる原因を見つけないといけません
一言で簡単にいうと加齢や疲労の蓄積ですが、原因はひとつでなく、実はたくさんのことが絡み合って起きています。
肩が痛くなる要素
≪外科的≫
・石灰化沈着
・インピジメント症候群
・変形性肩関節症
・肩峰下滑液包炎
・上腕二頭筋長頭腱など
≪内科的≫
・肝臓
・胆のう
・心臓 (狭心症・心筋梗塞)
・胃・腸など内臓からの痛み
・糖尿病
・甲状腺疾患
≪精神的≫
・不安症
・不眠
・ストレス
・うつ
と思いますが直接ではなく間接的、そして他の要素も含むことでさらに強く体に影響します。
手をついたときや、つり革持った時に肩を痛めたと来院する方がいますが、それは痛みが出たきっかけであって、原因ではないのです。

例えば・・・
◉仕事でのストレス →イライラが募る
→肝臓の機能が落ちる
偏った食事が多い → さらに機能は落ちる
睡眠も少ない・眠りが浅い (体が回復しない)
+運動不足 (代謝が落ちる)
+湯舟に浸からない ・・・
⇓ ⇓ ⇓ ⇓ ⇓ ⇓
肝臓から横隔膜・神経を介して 肩の痛みや腕のしびれなどが起きる。
なんとなくおわかりでしょうか?
中医学では肝臓は『怒り』に相関します。
ストレスが続けば肝臓の機能が低下します。
お酒=肝臓
お酒飲んでいない方は肝臓は悪くないと思っていますが、それは誤りです。
肝臓の機能は、栄養の代謝や解毒を行っています。(エネルギーの貯蔵など他にもあります)
・偏った食事 (揚げ物・甘いもの・脂の多い肉やコンビニの加工食品など )
・薬やアルコール(継続摂取してる薬は注意)
これらを継続的に摂っていると、肝臓の解毒処理が追いつかなくなり機能が落ちて体のだるさや寝ても疲れが取れないということが症状として起こります。そして、他の要素も重なって肩の症状になって現れるのです。
他にも糖尿病や甲状腺も肩に関係があり、痛みの原因はたくさんあります。
___________________
肩関節周囲炎の施術に関して
一般的に肩の痛みが起これば、どうしますか?
ストレッチにマッサージなどの施術を
受けますよね?
少しは緩和しますが、なかなか良くはならない。。
そしてまた元のような痛みが出てくる事も多い。
何故でしょうか?
これは痛む場所ばかりに根本的な原因は
ないということです。
痛みがあるにも関わらず、
動かして可動域を出そうとしたり、マッサージ、
・
ところを施術をする。
これでは改善は程遠いと思います。
そして病院での痛み止め注射。
痛みは少し緩和しても可動域はほとんど
変わらず、また痛くなれば注射。。
なかなかゴールが見えない。。
肩関節周囲炎は状態であって原因は
『からだの中の6つの事』
色々と関わりあって 起きています。

◉筋肉に由来・・・・姿勢に関する筋肉や筋膜の緊張など。
◉関節に由来・・・頚椎や胸椎、頭蓋骨・顎関節症の歪みなど。
◉内臓に由来・・・ 血管・心臓・肝臓・腎臓・胃・腸・子宮など
◉神経系に由来・・・迷走神経・自律神経・三叉神経など
◉内分泌由来のもの・・・ ホルモンのアンバランス
◉精神的・心・・・エモーショナル

あくまでも原因は様々なので、施術時に経過
を聞いて検査を繰り返し、日常生活などを
カウンセリングから聞き取って施術を行い、
生活指導もしていきます。
施術期間において日頃の生活が影響して、
また症状が戻りやすくなることがあります。
当院では治療経過をみながらコミュニケー
ションを取って、日常の隠れた原因も
探し出します。

身体の悪さをした原因の『きっかけ』は
日常生活の中に隠されています。
☑️からだに合わない寝具
☑️長時間のPC・スマホ
☑️過度のストレス
☑️食生活の乱れ(油物・甘いもの・お酒など)
☑️睡眠不足
☑️限度を超えた過度な運動
☑️床や椅子での座り方
☑️短時間の入浴
例えば
施術を続けているのに、いつも朝起きたときに
必ず頭痛が出る方に、すぐにできる簡単な
その人に合った寝具の提案をしただけで、
朝起きの痛みがなくなったり妊婦の方、
産後の方に座り方や湯船にゆっくり浸かる
ことを提案しただけで、
妊婦のおなかの張りや腰痛、産後の骨盤の
開きなどの経過がとても速く改善した
例もあります。
身体の事を知り尽くしているので、
その方の生活環境が分かれば、それに最適な
提案ができます。
当院では根本的に改善させたいという
情熱をもって対応しています。
《 今だけおトク! 》
はじめての方へ、どういう施術をするのか?本当に信頼できる店なの?など色々と試したい方のキャンペーン価格です。
医師や専門家から推薦をいただいている
安心の整骨院になります。